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Visa申請・・・2

一度書いたのに、操作間違え消してしまいましたので、今更Part2です。

それぞれお願いした人達から推薦状が集まりました。
それぞれとても熱い文章で、それだけでVisaが取れると思えるほど、
ありがたい内容でした。

すべての書類と、さらに2人の写真を持ったり、一緒の名前の年賀状を持ったり。
なせる術をすべて持ち合わせ挑みました。
2008年1月18日。
前回と違い、一人で、いざ新橋へ!

もう一度受付をしていると、隣のテーブルには最初にアドバイスをしてくれた彼女が。

俺が通帳のコピーを取らなくてはいけなかったので、途中抜けるとき、
俺の受付の女性と、隣の最初に受付してくれた女性が、何かこそこそ話していました。
戻ってくると、
「前回も聞いたかもしれないけど、可能性が低いかもしれません。」
俺は、ここまで来たら意地になり
「このままチャレンジしたいと思います」と言い、
帰ってこないかも知れない高額の申請料をはらい、
諮問認証・写真を撮られ後にしました。

その後、
受理されたことをネットで知り、25日に受け取りに行ってきました。

間違いなく足取り軽く!!

受け取りに行くと、また違う女性。
しかし、隣で最初のアドバイス女性が別の人の受付をしていました。

Visaを受け取り確認をし、いざ出ようとしたとき、
一言、アドバイス女性にお礼の言葉が言いたいと思い、
目線を向けると彼女もこちらを見ていました。

『ありがとうございます』と、クチパクで言うと
彼女は笑顔で小さく拍手をしてくれていました。

涙が出そうになりました。

これで俺は彼のパートナーとしてUKに
入国することが認められました。

ほんと、高い申請料が無駄にならなくて良かった!
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2008/02/09(土) | Visa | トラックバック(0) | コメント(2)

Visa申請・・・

時は2007年12月21日。

その日は彼と一緒に汐留の英国Visaセンターに行ってきました。
勿論申し込みのため。
受付してくれた女性は書類を見て、
「Unmarried Partnarで申し込むのは難しいですよ。
もし、だめだった場合は申込金は戻らないし、ネガティブ思われてしまうので
違う申し込みをしても難しくなるかも・・・
Civil Partnarだったら通りやすいですよ!」との事。
でも、自分たちにとって正式な内容で行きたかったので、
彼女に他に何が書類として必要か、アドバイスを貰いました。

そしたら、一緒に住んでいた証明として写真とかあると良いとの事。
そんなこと、住民票と彼の外国人登録で解るのに・・・
と、思いながら出来るだけの努力をしようと言うことに。

以前、彼の友人でオーストラリアに同じ条件で移住する話しがあり
彼に推薦状を書いて欲しいと言う話があり、
熱い、情熱的?な文章を彼が送っていました。
『俺たちもこの作戦で行こう!』なんて盛り上がり、
人選の上、お願いしてみました。
イギリス在住のフランス人、日本在住のイギリス人、
日本人2人、さらには彼のお父さんにもお願いしてみました。

勿論・・・みんなOK!

おっと、長くなってしまったので
この後の話は次回にします。

2008/01/28(月) | Visa | トラックバック(0) | コメント(0)

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